DVD 吟撰 ビクター落語会 平凡の友



DVD 吟撰 ビクター落語会

橘家 文左衛門 其の壱 青菜 らくだ

橘家 文左衛門  其の壱  青菜 らくだ

収録演目

青菜 (あおな) 38分23秒 2007年7月8日 ビクター落語会 第5回(昼席)収録
暑い盛り、ある屋敷で仕事をしている植木屋。主に酒と口に入れたことも無いようなご馳走を振舞われる。上品な奥様との会話に理解できないやりとりがあり、不思議に思った植木屋がその事を訊ねると、我が家の「隠し言葉」だという。貧乏長屋に住む植木屋は、この言葉遊びに感心し、自分もと女房相手に「隠し言葉」を覚えさせるのである…。

らくだ  72分36秒 2008年5月16日 ビクター落語会 第18回収録
乱暴物で非常識、町内に迷惑ばかりかけている男。本名は馬。「身体が大きく乱暴物で何の役にも立たない」ので、ついた渾名が「らくだ」。このらくだ、ある日河豚に当たって死んでしまう。屍骸を見つけたのは「丁の目の半次」という人相の悪いらくだの兄貴分。半次は人並みに兄弟分の葬式を出してやりたいと思ってはみたが、自分は無一文。運悪く通り掛かった屑屋が、半次に捕まり次から次へと無理難題を押し付けられる…。

橘家 文左衛門  其の壱  青菜 らくだ橘家 文左衛門 (たちばなや ぶんざえもん )
寄席の暴れん坊。落語界の模範囚。豪快な語り口と、イメージとは裏腹な繊細な人物描写から生まれる落語は、寄席席亭も一目置く存在である。

昭和61年10月 橘家文蔵に入門
昭和63年3月 「橘家かな文」の名をもらい前座となる
平成2年9月  二つ目昇進「文吾」と改名
平成13年9月 真打昇進 「橘家文左衛門」に改名



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古今亭 菊之丞 其の壱 愛宕山 紙入れ

古今亭 菊之丞  其の壱  愛宕山 紙入れ

収録演目

愛宕山(あたごやま)32分47秒 2007年7月8日 ビクター落語会 第5回(昼席)収録
一流の幇間(たいこもち)ともなると、旦那に連れられ諸国を旅するという事もある。東京から旦那と京都見物へと来た幇間の一八。昼は名所を見物し、夜は祇園で大騒ぎ。翌日、芸者芸人を皆連れて愛宕山へと遊びに出掛ける。途中、茶店で休憩していると旦那が「土器」(かわらけ)投げの遊びに興じる。やがて、懐から三十枚の小判を出し谷底へ投げ出す。旦那から小判は拾った人の者と聞くや後先考えぬ一八は、谷底へと飛び降りる。

紙入れ(かみいれ)21分54秒2008年3月28日 ビクター落語会 第14回収録
出入り先のおかみさんに目を掛けられ、旦那の留守中に上がりこんではおかみさんと仲良く?していた新吉。そんな時、いきなり旦那がご帰宅。慌てた新吉は、おかみさんの計らいで何とか脱出に成功する。しかし、現場に『紙入れ』を忘れてきた事に気付く。しかもそれは旦那に貰った紙入れであった。絶体絶命の新吉、とにかく様子を見に行く・・・・。

古今亭 菊之丞  其の壱  愛宕山 紙入れ古今亭 菊之丞 (ここんてい きくのじょう)
入門時から将来を有望視されてきた噺家。上品な顔つきとその名前に見合う色艶噺を得意とする。

平成3年5月 古今亭円菊に入門
平成3年7月 前座となる 前座名「菊之丞」
平成6年11月 二つ目昇進
平成15年9月 真打昇進



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桃月庵 白酒 其の壱 松曳き 山崎屋

桃月庵 白酒  其の壱  松曳き 山崎屋

収録演目

松曳き(まつひき) 27分08秒  2008年9月20日 ビクター落語会 第23回(夜席)収録
とある大名の江戸屋敷。とにかくそそっかしい殿様。お気に入りの家来三太夫は、輪を掛けて粗忽者。ある日殿様が「これ三太夫、庭の築山の脇にある赤松の大木が月見の邪魔になるので、泉水の脇にひきたいが、どうであるか」と御下問。すると「あれは先代様お手植えの松に御座いますれば、もし移しまして枯らしでもしたら一大事と存じまする」と諌めるが、殿はやってみなきゃ解らないと言う事をきかない。

山崎屋(やまざきや)  35分13秒 2008年9月20日 ビクター落語会 第23回(夜席)収録
遊び好きで店の金にも平気で手をつける若旦那。今日も父親である大旦那から小言を貰い、気の効く番頭に助けられ何とか退散。反省を促す番頭に店の金を持ち出せと頼む。呆れる番頭に「実は番頭の大きな弱みを握っている」と若旦那。立場が逆転した番頭は、何とか若旦那と惚れた花魁との仲を取り持とうと考える。

桃月庵 白酒  其の壱  松曳き 山崎屋桃月庵 白酒 (とうげつあん はくしゅ)
愛嬌のある顔。冴える毒舌。抜群の笑いのセンスを、古典の世界で表現し、新たな王道を追求する若き探求者。

平成4年4月 五街道雲助に入門 前座名「はたご」
平成7年6月 二ツ目昇進 「喜助」に改名
平成17年9月 真打昇進 三代目「桃月庵白酒」を襲名



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春風亭 正朝 其の弐 井戸の茶碗 藪入り

春風亭 正朝  其の弐  井戸の茶碗 藪入り

収録演目

井戸の茶碗(いどのちゃわん) 51分12秒 2007年8月26日 ビクター落語会 第8回(昼席)収録
性格が真っ直ぐで、曲がった事が大嫌い。付いた渾名が「正直清兵衛」という屑屋を生業とする男。粗末な服を着てはいるが何処となく品のある浪人に、「屑を買ってくれ」と頼まれ喜んで買い上げる清兵衛。「そしてこれを引き取って(買って)欲しい」と渡されたのが薄汚い一体の仏像。この仏像が騒動の引き金となる。

藪入り(やぶいり) 42分57秒 2008年3月29日 ビクター落語会 第15回(夜席)収録
子供は学校にも行かされず、大店に奉公に出されるのが当たり前。奉公に出て初めての薮入りで、三年ぶりに倅が帰って来る。「早く明日にならないか。」あれこれ思いをめぐらせる親父は眠れぬ夜を過ごす。帰宅した息子は、立派に成長し親を驚かせるのである。

春風亭 正朝  其の弐  井戸の茶碗 藪入り春風亭 正朝 (しゅんぷうてい しょうちょう)
「今を生きる古典落語」を創造し、表現する凄腕!快い語り口が、大根多であっても時間を忘れさせ、後味の良さを感じさせてくれる。

昭和50年7月 5代目春風亭柳朝に入門「正朝」となる
昭和55年2月 正朝のまま二つ目昇進
昭和60年9月 正朝のまま真打ち昇進



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瀧川 鯉昇 其の弐 味噌蔵 御神酒徳利

瀧川 鯉昇  其の弐  味噌蔵 御神酒徳利

収録演目

味噌蔵(みそぐら) 35分16秒  2008年2月16日 ビクター落語会 第13回(昼席)収録
ケチで有名な味噌問屋の旦那。40歳を過ぎて親類の勧めでしぶしぶ嫁をもらう。変な?夫婦生活の果て女房が御懐妊。男の子が生まれ、女房の実家で祝いの集まりに行く事になる。「くれぐれも火の始末を」と言い残し旦那は出掛ける。普段粗末な暮らしを強いられている奉公人たちは、贅沢するならこの時ばかりと羽目を外すが…。

御神酒徳利(おみきどっくり) 50分57秒 2008年7月19日 ビクター落語会 第21回(夜席)収録
日本橋は馬喰町の大きな旅籠。十二月十三日は毎年恒例の大掃除で始まる。この大掃除が終わると将軍家から拝領した御神酒徳利で、大神宮様に御神酒を上げるのが慣わしになっている。ところがその徳利が見当たらないため、宿中が大騒ぎになる。徳利を水瓶の中に入れたことを思い出すが、今更名乗り出ることが出来ない番頭の善六。思案に暮れている善六に女房が知恵をつける。

瀧川 鯉昇  其の弐  味噌蔵 御神酒徳利瀧川 鯉昇 (たきがわ りしょう)
いかつい顔からは想像できない飄々とした高座に技が光る。
表情、所作の全てに魅了されること間違いなし。
昭和50年4月 8代目 春風亭小柳枝に入門「柳若」となる
昭和52年2月 5代目 春風亭柳昇門下となる
昭和55年2月 二ツ目昇進 「愛嬌」となる
平成 2年5月 真打昇進 「春風亭鯉昇」に改名
平成17年1月 「瀧川鯉昇」に改名



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五街道 雲助 其の弐 宮戸川・通し よかちょろ

五街道 雲助  其の弐  宮戸川・通し よかちょろ

収録演目

宮戸川・通し(みやとがわ) 47分16秒 2007年7月29日 ビクター落語会 第7回(昼席)収録
日本橋の小網町にある質屋の若旦那半七。碁将棋の面白さを覚え、帰りが遅くなることが重なり親父に家を締めだされる。隣の船宿の娘お花も、とある事情で帰りが遅くなりこれまた家を締めだされる。お花が締めだされるところを見た半七、訳を聞きお花に頼まれ連れ立って霊岸島の叔父の所へ泊めてもらいに行く。通常はこの辺で噺は終わるが、何故「宮戸川」なのか。ここにその理由が解き明かされる。

よかちょろ 22分03秒 2008年9月20日 ビクター落語会 第23回(夜席)収録
大店の放蕩息子が掛け取りの金20両を吉原で使い果たし二〜三日ぶりに帰ってきた。主人は番頭を呼びつけ倅を番頭共々説教しはじめる。今日はみっちり小言を言ってやろうと心に決めている主人。早速説教を始めるが、糠に釘。「二十両どうやって使った」と主人。「へい、髭剃りに五両、よかちょろに十五両」と内訳を話す。
「よかちょろ」の正体は・・・・。

五街道 雲助  其の弐  宮戸川・通し よかちょろ五街道 雲助 (ごかいどう くもすけ)
幅広いジャンルと多くのレパートリーで、古典落語の真髄を継承する。芝居噺や世話噺では、他の追随を許さぬ圧倒的な世界を表現する。

昭和43年 2月 十代目金原亭馬生に入門 前座名「駒七」
昭和47年11月 二ツ目昇進 「五街道雲助」と改名
昭和56年3月 真打昇進



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柳家さん喬 其の四 花見小僧(おせつ徳三郎) 刀屋(おせつ徳三郎)

柳家さん喬  其の四  花見小僧(おせつ徳三郎) 刀屋(おせつ徳三郎)

収録演目

花見小僧(はなみこぞう)36分26秒 2008年4月19日 ビクター落語会 第17回(昼席)収録
大店の十八歳になる大店の一人娘「おせつ」。いくら見合いをしても縁が無いのは、おせつにその気がないからである。ある日番頭が、「おせつに悪い虫がついていて、相手は奉公人の徳三郎」だと旦那に話す。番頭曰く去年おせつが婆やと徳三郎、そして小僧の定吉を連れ向島に花見に行ったという。旦那は定吉を呼び「年に三度の薮入り」と「過分な小遣い」を餌に喋らせようとする、逆に喋らなければ全身に灸を据えると脅しをかける・・・・。

刀屋(かたなや)27分01秒 2008年4月19日 ビクター落語会 第17回(昼席)収録
おせつとの恋仲が露見し番頭の計らいで暇を出された徳三郎。日本橋の叔父叔母の家に居候することとなる。ある日叔父叔母が連れ立っておせつの婚礼に呼ばれたと聞く。徳三郎は、約束を破られたと僅かな金を持ち村松町の刀屋へと向かう。店じまい間際の刀屋に飛び込み、「切れる刀を売れ」と言う徳三郎。理由を店主に問われ、自分の友達の話だといいながら全てを話す。その頃おせつは…。

柳家さん喬  其の四  花見小僧(おせつ徳三郎) 刀屋(おせつ徳三郎)柳家 さん喬 (やなぎや さんきょう)
落語界の中心に位置し、人情噺から、滑稽噺まで変幻自在に表現する実力者。的確な人物描写と、持ち前のセンスが今日も客席を魅了する。
1967年 4月 五代目柳家小さんに入門 前座名「小稲」
1972年11月 二ツ目昇進 「柳家さん喬」と改名
1981年 3月 真打昇進



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古今亭志ん輔 其の四 幾代餅 幾代餅

古今亭志ん輔  其の四  幾代餅 幾代餅

収録演目

幾代餅(いくよもち) 34分33秒
2008年6月10日 ビクター落語会〜蓄音器の犬〜夏の大感謝祭 第20回収録
日本橋馬喰町 奉公人の清蔵。酒も煙草もやらない、勿論遊びにも興味が無い。
ある日清蔵が患い床につく。医者の見立てで悪いところはひとつもない。心に蟠ったものがあるようで、それを外に出してやれば治るという。心配したおかみさんに問いただされる清蔵。どうやら恋患いのようだ。喜ぶ女将。仲を取り持つと張り切るが、驚く事に惚れた相手は錦絵の中の花魁であった…。

紙屑屋(かみくずや) 25分31秒 2008年2月26日  龍志・志ん輔の会 収録
若旦那といえば落語の中では放蕩息子が多い。この噺も同様で、遊びが過ぎて勘当された幸太郎。居候先の主人に奉公を勧められ、紹介された先は「紙屑屋」。嫌がる幸太郎は、「紙屑屋も捨てたものじゃない」と促され手紙持参で奉公へ。根ッからの遊び好きな幸太郎。まともに勤まるのだろうか。

古今亭志ん輔  其の四  幾代餅 幾代餅古今亭 志ん輔 (ここんてい しんすけ)
頭の中にはっきりと「江戸を魅せてくれる」圧巻の人情噺。爆笑の滑稽噺。

1972年 3月 三代目 古今亭志ん朝に入門 前座名「朝助」
1977年 3月 二ツ目昇進 志ん朝の前名「朝太」を襲名
1985年 9月 真打ち昇進「志ん輔」を襲名



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吟撰 ビクター落語会 其の壱

吟撰 ビクター落語会 其の壱

「この落語家を聴け! いま、観ておきたい噺家51人」 の著者 広瀬和生が、「本格 本寸法 ビクター落語会」 総ての収録演目から選りすぐりのタイトルを集めたベスト盤が「吟撰 ビクター落語会」シリーズとして登場! 落語初心者の方には入門アイテムとして、上級者・愛好家の方には古典落語の決定盤としてお楽しみ頂ける究極の落語DVDをお楽しみ下さい。

収録演目

●柳家さん喬 『ねずみ』 42分17秒
鼠屋という貧しい宿に泊まることなった旅人が、宿屋の不遇な事情を聞き、木片で「ねずみ」を彫る。旅人は、名工・左甚五郎であった。
●柳家喜多八 『だくだく』 22分10秒
貧乏人の八五郎は、「つもり」を味わおうと何も無い部屋に家財道具一式を『調達』する。が、そこに泥棒が入り…。
●柳亭市馬 『猫の災難』 34分44秒
蓋を被せた鯛の骨の頭と尾だけ見て、喜び酒を買いに行く友人に「あの鯛は骨だけ」とも言えず…。

吟撰 ビクター落語会 其の壱撰者プロフィール
広瀬和生(ひろせかずお)
1960年生まれ。ハードロック/ヘビィメタル音楽誌「BURRN!」編集長。
東京大学卒業後、レコード会社勤務を経て、1987年「BURRN!」編集部に入社。
1993年から同誌編集長を務める。
本業とは関係なく、30年来の落語ファン。学生時代から寄席通いを続け、
ここ数年は年間350回以上の落語会、1500席以上の高座にナマで接している



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吟撰 ビクター落語会 其の弐

吟撰 ビクター落語会 其の弐

「この落語家を聴け! いま、観ておきたい噺家51人」 の著者 広瀬和生が、「本格 本寸法 ビクター落語会」 総ての収録演目から選りすぐりのタイトルを集めたベスト盤が「吟撰 ビクター落語会」シリーズとして登場! 落語初心者の方には入門アイテムとして、上級者・愛好家の方には古典落語の決定盤としてお楽しみ頂ける究極の落語DVDをお楽しみ下さい。

収録演目

●柳家権太楼 『青菜』 29分51秒
植木屋が屋敷で覚えた「隠し言葉」が使いたくて、長屋で女房と共に友人相手に試してみるのだが…。
●古今亭志ん輔 『船徳』 39分27秒
船宿に居候する若旦那が、「女にモテたい」という理由で船頭になりたいと言い出した。四万六千日、二人の客を乗せ船は川へ出て行くのであった…。
●入船亭扇遊 『野ざらし』 30分44秒
隣の老人の部屋に現れた美女は、幽霊であったと聞いた八五郎。しかし、「あんな綺麗な女だったら幽霊だろうが化け物だろうが」と勇んで向島へ釣りに出掛け妄想を膨らませる。

吟撰 ビクター落語会 其の弐撰者プロフィール
広瀬和生(ひろせかずお)
1960年生まれ。ハードロック/ヘビィメタル音楽誌「BURRN!」編集長。
東京大学卒業後、レコード会社勤務を経て、1987年「BURRN!」編集部に入社。
1993年から同誌編集長を務める。
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昭和・歌謡曲・話芸の世界

六代目 笑福亭松鶴 セレクト2

六代目 笑福亭松鶴 セレクト1

十代目 金原亭馬生 セレクト

八代目 林家正蔵 セレクト

三代目 三遊亭金馬 セレクト

八代目 桂文樂 セレクト

五代目 柳家小さん セレクト

六代目 三遊亭圓生 セレクト

五代目 古今亭志ん生・セレクト2

五代目 古今亭志ん生・セレクト1

深川倫雄和上のお説教

発掘 祖父江省念師 真宗講座DVD

花岡大学講話

節段説教 浄土真宗護法録

CD 祖父江省念 珠玉の節談説教

フランク永井大全集

朗読・宮城道雄随筆集4 CD全2巻

朗読・宮城道雄随筆集3 CD全4巻

DVD みんなちがって、みんないい 21世紀のまなざし 金子みすゞ 矢崎節夫講演会

DVD 節談説教 報恩講

CD 小沢昭一・シリーズ秘蔵の3作品

激動の昭和史

現代ビデオ法話シリーズ

DVD 小沢 昭一の「新日本の放浪芸」〜訪ねて韓国・インドまで

CD 続・人間万葉歌 阿久悠作詞集

DVD 英語落語 CD 英語落語

CD Ann Lewis ANNIES BOX (アン・ルイス)

人間万葉歌(にんげんまんよううた)〜阿久悠作詞集

チェリッシュ ベスト・コレクション CD全5枚組

松尾和子 CD-BOX CD全5枚組

梓みちよ CD-BOX CD全5枚組

ステレオによる フランク永井のすべて CD5枚組

吉田正メモリアルコレクション CD全10枚組

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回想法のための写真集 全10巻+別巻2

『朝日ニュース映画』で見る昭和 DVD全8巻

阿久悠大全集(あくゆうだいぜんしゅう) CD14枚組

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吉永小百合全集(よしながさゆりぜんしゅう) CD6枚組

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ビクター落語 上方編 CD全56巻

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朗読・宮城道雄随筆集 CD全4巻

竹本住大夫の世界

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CD 小沢昭一の日本の放浪芸


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